TRAFFIC SPIKE CHECK

アクセス急増耐性診断

SNSで拡散されたり、ニュースに載ったりして、アクセスが急に増えたとき、今のサーバーは耐えられるのか。月間PVと想定する急増から、転送量と同時に処理する数を計算し、「余裕」「注意」「対策推奨」の3段階で示します。

  • URLの計測は、ページへの通常アクセス1回だけ。負荷試験はしません。
  • 月間PV・プランなどの入力は、送信も保存もしません。
  • 診断の結果は、広告報酬に左右されません。結果の下の「おすすめサーバー」だけが、広告です。

サイトの条件を入力する

わかる項目だけで計算できます。わからない項目は、そのままで大丈夫です。

1. 今のサイトと、想定する急増
想定する急増

倍率は、月間PVから求める「平均の1時間」に対する、急増中の1時間の倍数です。数値は編集部の想定で、実際は拡散の規模で大きく変わります。

2. キャッシュとサイトの作り
3. ページの重さと応答時間(URLの計測は任意)

計測ボタンを押すと、URLをServerFieldの計測サーバー(Google Cloud)へ送り、そのページを通常のブラウザーと同じ条件で1回だけ取得します。リダイレクトがある場合は転送先まで追い、最大でも3リクエストです。画像・CSS・JavaScriptは取得しません。URLと取得したページは保存しません。月間PV・プランなど、URL以外の入力は送信しません。利用制限のため、日ごとに変わる接続元IPの識別子と回数だけを、約8日間保存します。

同じ接続元IPで1日2回、サイト全体で1日1,000回まで(ほかの診断の計測と共通)。日本時間0時に更新します。失敗・中止も1回に含みます。

未計測

処理能力の目安がわかっている場合

YOUR RESULT

結果と、その根拠を表示します。

条件を入力して「診断する」を押すと、余裕・注意・対策推奨の3段階で結果を示し、計算の根拠と、対策の順番を表示します。

結果は3段階で出る。足りているときは、足りていると出る。

診断は、転送量と、同時に処理する数の2つを計算し、それぞれを事業者が公表している上限や、編集部の推定と比べます。結果は、次の3段階です。

判定 意味 このあとの案内
余裕 推定が不利な側に振れても、余力がある 対策は不要です。今のまま使えます
注意 前提しだいで、足りるかどうかが変わる 無料の対策から順に、足りるかを計算します
対策推奨 推定が有利な側に振れても、余力が少ない 無料の対策、プラン変更、乗り換えの順に示します

「注意」や「対策推奨」でも、無料の対策で「余裕」になる場合は、そう表示します。プランの変更や乗り換えを先に勧めることはありません。判定のしきい値と、前提にしている数値は、画面の下の「判定式と、前提にしている数値」にすべて載せています。

計算するのは、転送量と、同時に処理する数。

1つ目の転送量は、急増の日に何ギガバイト送るかです。ページを開いた回数に、ページ全体の重さを掛けて求め、事業者が公表している転送量の目安と比べます。

2つ目の同時に処理する数は、サイトが同時に何ページ分の処理をしているかです。1秒に開かれるページ数に、1ページを作る時間を掛けると求まります。たとえば、1秒に10ページが開かれ、1ページを作るのに0.5秒かかるなら、同時に5ページ分の処理が動いています。これを、プランが同時に処理できる数と比べます。待ち行列の基本式で、リトルの法則と呼ばれます。

キャッシュやCDNがあると、ページを作る処理が不要になる割合と、サーバーから送らずに済む転送量が増えます。診断は、ページキャッシュとCDNの有無を、この2つの計算に反映します。

公表されている値と、推定の値を分けて使う。

転送量の目安は、多くの事業者が公式ページで公表しています。一方、同時に処理できる数は、公表していない共用サーバーが少なくありません。診断は、この2つを分けて扱います。

  • 公表値:事業者が公式ページで示している値です。確認日と出典を付けています。
  • 編集部の推定:公表がないときに補う見積もりです。1つの数ではなく、幅で持ちます。

公表がないプランは、特定のサービスを低く見ずに、共用サーバー全般の幅で計算します。事業者がビジネス向けとしている上位プランも、同じ幅です。そのため、公表がないプランどうしの結果に、優劣は出ません。判定も、幅全体で行います。推定の悲観的な端だけで「対策推奨」とは出さず、楽観的な端だけで「余裕」とも出しません。契約している事業者に、同時に処理できる数を確認できたときは、その値を入力できます。

URLの計測は、ページへの通常アクセス1回だけ。

URLを入力すると、そのページの大きさと、サイトの処理時間を実測できます。計測は、通常のブラウザーでページを開くのと同じ、1回のアクセスだけです。リダイレクトがある場合は転送先まで追いますが、ページの取得は1回で、画像・CSS・JavaScriptは取得しません。負荷試験は行いません。他人のサイトへ大量のアクセスを送る負荷試験は、攻撃と同じ影響を与えるためです。

計測ボタンを押したときに送るのは、URLだけです。URLと取得したページは保存しません。月間PV・プラン・キャッシュの有無などの入力は、サーバーに送らず、ブラウザーの中だけで計算します。利用制限のため、日ごとに変わる接続元IPの識別子と回数だけを、約8日間保存します。

1回のアクセスで測れるのは、HTMLの大きさです。ページ全体の重さは測れないため、重さの区分か、開発者ツールなどで調べた値を入力して見積もります。

対策は、費用のかからない順に示す。

結果が「余裕」でないときは、次の順に、足りるかを計算します。足りたところで止めます。

  1. 無料でできる対策:ページキャッシュの有効化、無料プランのあるCDNでの画像・CSS・JavaScriptの配信、画像の圧縮と軽量化です。
  2. プランの変更:同じ事業者の上位プランです。処理能力への効果は、上位プランの処理能力が公表されている場合だけ、転送量への効果は、上位プランの転送量の目安が公表されている場合だけ計算します。今のプランと区別できない場合は、効果を見積もれないと表示します。
  3. 別のホスティングへの乗り換え:CPUとメモリが公表されているVPSなど、処理能力を計算できる環境です。処理能力が足りないときは、今のプランより処理能力が大きいものだけを示します。

乗り換えを勧める前に、無料の対策とプラン変更を試します。診断の結果は、広告報酬に左右されません。結果の下の「おすすめサーバー」だけが広告(アフィリエイト)で、PR表示を付けています。

この診断でわからないこと。

急増の大きさと続く時間は、想定です。実際の拡散の規模は、予測できません。診断は、想定が合わないときのために、今のまま耐えられる急増の大きさも、倍率で示します。

管理画面やAPIなど、ページ表示以外の処理、データベースや外部サービスの待ち、静的ファイルの同時接続、回線の帯域は含みません。共用サーバーは、CPUの使用時間やプロセス数など、公表されていない制限を設けている場合があります。結果は、サイトが落ちる・落ちないを断定するものではなく、準備の優先順位を決める材料です。特定のサービスの品質を評価するものでもありません。

よくある質問に、答えます。

結果が「注意」だと、サイトが落ちるということですか?

いいえ。「注意」は、前提しだいで、足りるかどうかが変わるという意味です。落ちると断定してはいません。まず無料の対策で、余裕になるかを確認してください。

「対策推奨」と出たら、乗り換えるべきですか?

乗り換えを先に考える必要はありません。診断は、無料の対策、プラン変更、乗り換えの順に、足りるかを計算して示します。乗り換えるなら、移転リスク・手順診断で、メール・DNS・ドメインの条件から、移転の手順を確認できます。

URLを入力しないと、診断できませんか?

できます。URLの計測は任意です。入力しない場合は、「サイトの作り」と「ページ全体の重さ」の選択から、応答時間と重さを見積もります。

他人のサイトのURLを入力してもいいですか?

ご自身が管理しているサイトのURLを入力してください。計測は通常のアクセス1回だけですが、他人のサイトへのアクセスは控えてください。1つの接続元IPで1日に2回までという制限もあります。

広告報酬で、結果は変わりますか?

変わりません。結果は、入力した条件と、公開している式・数値だけで決まります。結果の下の「おすすめサーバー」は広告ですが、診断の計算とは別で、判定にも対策の順番にも使いません。掲載する3社は、公式ページで案内されている、急増への備えをもとに選んでいます。

入力した月間PVやURLは、保存されますか?

保存しません。月間PV・プランなどの入力は、サーバーに送りません。URLは、計測ボタンを押したときだけ送り、計測が終わると保存しません。

あわせて読む、関連ガイド。

最終更新

FORMULAS & ASSUMPTIONS

判定式と、前提にしている数値

この診断の計算式と、そこに入れる数値をすべて公開します。数値は2種類に分けて扱います。公表値は、事業者が公式ページで示している値で、出典と確認日を付けています。編集部の想定・推定は、公表されていない部分を補う見積もりで、1つの数ではなく幅で持ちます。幅の根拠は各表に書いています。

計算の流れ

  1. 平均の1時間のPV月間PV ÷ 720時間
  2. 急増中の1時間のPV平均の1時間のPV × 急増の倍率
  3. いちばん混む1秒のPV急増中の1時間のPV ÷ 3,600秒 × 瞬間の集中度(1〜3倍)
  4. 同時に処理する数いちばん混む1秒のPV × キャッシュで処理が不要にならない割合 × 1回の処理時間(秒)
  5. 処理能力の使用率同時に処理する数 ÷ プランが同時に処理できる数
  6. 急増の日の転送量急増の日のPV × ページ全体の重さ × CDNなどでオリジンに届かない転送量を除いた割合
  7. 転送量の使用率急増の日(または月)の転送量 ÷ 事業者が公表している転送量の目安

「急増の日のPV」は、平均の1時間のPV × (24 + (倍率 − 1)× 急増の続く時間)です。「1回の処理時間」は、URLを計測した場合は、計測した応答待ちの時間から通信にかかった時間を引いたものです。ここでの1PVは、サイトがページを1つ作る処理1回として数えます。

余裕・注意・対策推奨の判定

推定値は幅を持つため、使用率も幅になります。判定は、その幅全体を、しきい値(70%)と比べて決めます。

判定条件意味
余裕使用率の幅の上限が、70%以下推定が不利な側に振れても、余力があります。
注意使用率の幅が、70%をまたぐ前提しだいで、足りるかどうかが変わります。無料の対策と、事業者への確認を先に行います。
対策推奨使用率の幅の下限が、70%以上推定が有利な側に振れても、余力が少ない計算です。

推定の悲観的な端だけで「対策推奨」とは出しません。楽観的な端だけで「余裕」とも出しません。転送量と同時処理の2つを計算し、悪いほうを全体の判定にします。事業者が転送量を無制限と案内している場合や、公表していない場合は、転送量を判定せず、必要な転送量だけを表示します。

急増の想定(編集部の想定)

想定平均の1時間に対する倍率続く時間想定の説明
急増なし(ふだんの混む時間帯)3倍3時間1日のうち、いちばん混む3時間が、1時間あたりの平均の約3倍になる想定です。急増を考えず、今の状態を確認したいときに選びます。
セール・キャンペーンの開始10倍6時間開始の直後から6時間ほど、1時間あたりの平均の約10倍になる想定です。メルマガの一斉配信も、これに近い動きになります。
SNSで拡散された20倍3時間投稿が広まった3時間ほど、1時間あたりの平均の約20倍になる想定です。実際の倍率は、拡散の規模で大きく変わります。
ニュース・まとめサイトに掲載された50倍4時間掲載された4時間ほど、1時間あたりの平均の約50倍になる想定です。実際の倍率は、掲載先の読者数で大きく変わります。
テレビ放映・大型の一斉告知100倍2時間放映や告知の直後、2時間ほど、1時間あたりの平均の約100倍が集中する想定です。短時間に大勢が同じページを開きます。

急増の大きさは統計ではなく、編集部の想定です。想定が合わないときは、結果の画面に表示する「耐えられる急増の大きさ」を見てください。同時処理で決まる倍率は、この想定に依存しません。転送量の目安は1日・1か月の合計に対するものなので、転送量で決まる倍率は、急増の続く時間で変わります。その場合は、選んだ想定の続く時間で計算し、結果にその時間を示します。

1時間のなかの集中(編集部の想定)

項目想定する幅想定の根拠
瞬間の集中度(いちばん混む1秒が、その1時間の平均の1秒の何倍か)1〜3倍1時間のアクセスは、均等には届かず、短い時間に重なります。その重なりを、その1時間の平均の1秒に対する、いちばん混む1秒の倍数で表します。下限の1倍は、1時間のなかで均等に届く場合です。いちばん混む1秒が平均を下回ることはないため、これより小さくはなりません。上限の3倍は、拡散や通知の直後の数分間にアクセスが重なる場合を見込んだ編集部の想定で、統計に基づく値ではありません。

サイトの作りと、1回の処理時間(編集部の想定)

サイトの作りキャッシュが効かないときの1回の処理時間想定の根拠
HTML中心の静的なサイト0.01〜0.1秒ページを作り直さず、ファイルをそのまま返すため、1回のリクエストが短時間で終わる想定です。
WordPressなどのCMS(標準的な構成)0.25〜1秒キャッシュが効かないとき、1ページを作るのにかかる時間の想定です。web.devが多くのサイトの目安とするTTFB 0.8秒以下を、上側の目安に置いています。
プラグインが多い・EC・会員制0.6〜2秒データベースへの問い合わせや外部サービスの呼び出しが多く、1ページを作るのに時間がかかる想定です。

URLを計測した場合は、計測した処理時間に0.7〜1.5倍の幅を付けて使います。計測が1回だけで揺らぎが大きいためです。キャッシュから返った応答だった場合は、サイトが実際に処理する時間を測れていないため、上の表の幅の下限として使います。

ページ全体の重さ(編集部の想定)

区分画像・CSS・JavaScriptを含む重さ
軽い(文章中心で、画像は数枚)0.3〜1MB
標準(画像が10枚前後)1〜3MB
重い(画像・動画・広告が多い)3〜8MB

1回のアクセスでは、HTMLの大きさしか測れません。HTMLの大きさより小さくはしません。

キャッシュとCDNの効果(編集部の想定)

項目想定する幅想定の根拠
ページキャッシュに当たる割合90〜99%急増では、大勢が同じ公開ページを開くため、キャッシュに当たる割合は高くなる想定です。ログイン中の利用者やクエリ付きのURLはキャッシュを通らないため、幅を持たせています。
CDNがHTMLもキャッシュするとき、当たる割合95〜99.5%急増では、大勢が同じ公開ページを開くため、キャッシュに当たる割合は高くなる想定です。ログイン中の利用者やクエリ付きのURLはキャッシュを通らないため、幅を持たせています。
CDNがHTMLもキャッシュするとき、オリジンに届かない転送量90〜99%急増では、大勢が同じ公開ページを開くため、キャッシュに当たる割合は高くなる想定です。ログイン中の利用者やクエリ付きのURLはキャッシュを通らないため、幅を持たせています。
CDNが静的ファイルだけのとき、オリジンに届かない静的ファイルの転送量80〜95%急増では、大勢が同じ公開ページを開くため、キャッシュに当たる割合は高くなる想定です。ログイン中の利用者やクエリ付きのURLはキャッシュを通らないため、幅を持たせています。
HTMLがページ全体の重さに占める割合(HTMLを計測しないとき)3〜15%HTMLを計測しないとき、ページ全体の重さのうち、画像・CSS・JavaScriptを除いたHTMLが占める割合の想定です。画像が多い標準的なページでは数%、文章中心の軽いページでは1割を超えることもあります。この割合は、CDNが静的ファイルだけを引き受けるときに、引き受けられる分の大きさを見積もるためにだけ使います。
画像の圧縮・軽量化で減るページ全体の容量15〜40%画像をWebPなどに変換し、表示サイズに合わせて縮小した場合の想定です。すでに実施済みなら、効果は小さくなります。

プランが同時に処理できる数(公表がないとき、編集部の推定)

多くの共用サーバーは、同時に処理できる数を公表していません。その場合、プランごとの優劣を決めつけず、共用サーバー全般の1つの幅で見積もります。事業者がビジネス向けとしている上位プランも、同じ幅です。そのため、公表がないプランどうしの結果に優劣は出ません。処理能力の公表がない上位プランに変えたときの、同時処理への効果も見積もりません。公表値があるプランには、この推定を使わず、公表値を使います。

種類同時に処理できる数の推定推定の根拠
共用サーバー全般1.9〜16件同時処理数を公表していない共用サーバーは、同時接続数・PHPワーカー数の公表値か、公表されているCPU・メモリから処理能力を計算できる、共用サーバー40プランの幅で見積もります。下限は各プランの下限値の下位4分の1(1.9件)、上限は各プランの上限値の上位4分の1(16件)です。CPUの割当が1コア未満のプランから10コアのプランまでを含みます。事業者がビジネス向けとしている9プランも含め、区別しません。公表値では、ビジネス向けのプランの処理能力が、一般的なプランより大きいとは言えないためです。公表がないプランどうしの優劣を示す値ではありません。
公表されている同時接続数・PHPワーカー数の換算同時接続数は公表値の50〜100%/PHPワーカー数は公表値の100%同時接続数・同時アクセス数には静的ファイルのリクエストも含まれ、動的な処理に使える数はそれを下回ることがあるため、公表値の50〜100%で見ます。PHPのワーカー数やEntry Processesは、動的な処理を同時に動かせる数そのものなので、公表値をそのまま使います。どちらも、CPU・メモリの割当が公表されているプランでは、割当から計算した値と比べて、小さいほうを採ります。
VPS(CPUとメモリの公表値から計算)1コアあたり1〜2件/1処理あたり60〜150MB同時に処理できる数を、CPUの数と、PHPなどの処理1つが使うメモリから見積もります。CPUを使い切る処理なら1コアにつき1つ、データベースなどの待ち時間が長い処理なら1コアにつき2つ程度。OSとデータベース用に1GBを残し、残りを1処理あたり60〜150MBで割ります。小さいほうを採ります。保証のない割当(上限値や最大値の表記)は、混雑時に使い切れない場合があるため、下限だけを半分にします。

事業者が公表している値

次のプランは、転送量や同時処理に関わる上限・目安を、事業者が公式ページで公表しています。確認日と出典を付けています。ここにないプランは、公式ページで確認できなかったか、公表がないものです。公表がないことは、性能が低いことを意味しません。

プラン転送量同時処理に関わる上限CPU・メモリ確認日・出典
ロリポップ! ライトハイスピード以外の全プランで、同時アクセス数に制限値があると案内。上限値は非公開。無制限と案内(プランに関わらず無制限と案内。ネットワークやサーバーに負荷がかかり他の利用者に影響する場合や、短時間に大量の通信があった場合は、制限されることがある。)公表なし公表なし 公式サポート:転送量の制限について ↗ 公式:料金・機能比較表 ↗ 公式マニュアル:同時アクセス数の上限 ↗
ロリポップ! スタンダード同時アクセス数に制限値があり、上限値は非公開。「同時アクセス数拡張」で、有効にしてから3日間、制限を拡張できる(次に使えるのは終了の7日後)。無制限と案内(プランに関わらず無制限と案内。ネットワークやサーバーに負荷がかかり他の利用者に影響する場合や、短時間に大量の通信があった場合は、制限されることがある。)公表なし公表なし 公式サポート:転送量の制限について ↗ 公式:料金・機能比較表 ↗ 公式マニュアル:同時アクセス数の上限 ↗
ロリポップ! ハイスピード同時アクセス数は「もとから無制限」と、公式マニュアルが案内。無制限と案内(プランに関わらず無制限と案内。ネットワークやサーバーに負荷がかかり他の利用者に影響する場合や、短時間に大量の通信があった場合は、制限されることがある。)公表なし公表なし 公式サポート:転送量の制限について ↗ 公式:料金・機能比較表 ↗ 公式マニュアル:同時アクセス数の上限 ↗
さくらのレンタルサーバ スタンダード同時アクセス数にリソース制限値があり、数値の記載はない。リソースブーストで、リソース不足(HTTP 503)を避けるため、有効にしてから2日後の24時まで制限値を緩和できる(一度使うと、次に使えるのは7日後)。効果はサーバーの余力で変わる。無制限と案内(転送量の制限はない(お試し期間中を除く)。プログラムの負荷が高い場合は、503が表示されて制限される。)公表なし公表なし 公式ヘルプ:転送量の制限について ↗ 公式ヘルプ用語集:データ転送量 ↗ 公式:リソースブースト ↗
さくらのレンタルサーバ ビジネス同時アクセス数にリソース制限値があり、数値の記載はない。リソースブーストで、リソース不足(HTTP 503)を避けるため、有効にしてから2日後の24時まで制限値を緩和できる(一度使うと、次に使えるのは7日後)。効果はサーバーの余力で変わる。無制限と案内(転送量の制限はない(お試し期間中を除く)。プログラムの負荷が高い場合は、503が表示されて制限される。)公表なし公表なし 公式ヘルプ:転送量の制限について ↗ 公式ヘルプ用語集:データ転送量 ↗ 公式:リソースブースト ↗
さくらのレンタルサーバ ビジネスプロ同時アクセス数にリソース制限値があり、数値の記載はない。リソースブーストで、リソース不足(HTTP 503)を避けるため、有効にしてから2日後の24時まで制限値を緩和できる(一度使うと、次に使えるのは7日後)。効果はサーバーの余力で変わる。無制限と案内(転送量の制限はない(お試し期間中を除く)。プログラムの負荷が高い場合は、503が表示されて制限される。)公表なし公表なし 公式ヘルプ:転送量の制限について ↗ 公式ヘルプ用語集:データ転送量 ↗ 公式:リソースブースト ↗
エックスサーバー スタンダードCPU・メモリの保証値はサーバー番号帯で異なる。ここでは新しい番号帯(sv13001以降)の値。CGI・PHPの同時接続数が多いと、アカウント単位のリソース制限に達して500になることがあり、上限値の記載はない。無制限と案内(転送量は無制限。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、制限されることがある。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証あり) 公式マニュアル:サーバー仕様(リソース保証・転送量) ↗ 公式:機能一覧 ↗ 公式マニュアル:エラーの原因 ↗
エックスサーバー プレミアムCPU・メモリの保証値はサーバー番号帯で異なる。ここでは新しい番号帯(sv13001以降)の値。CGI・PHPの同時接続数が多いと、アカウント単位のリソース制限に達して500になることがあり、上限値の記載はない。無制限と案内(転送量は無制限。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、制限されることがある。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証あり) 公式マニュアル:サーバー仕様(リソース保証・転送量) ↗ 公式:機能一覧 ↗ 公式マニュアル:エラーの原因 ↗
エックスサーバー ビジネスCPU・メモリの保証値はサーバー番号帯で異なる。ここでは新しい番号帯(sv13001以降)の値。CGI・PHPの同時接続数が多いと、アカウント単位のリソース制限に達して500になることがあり、上限値の記載はない。無制限と案内(転送量は無制限。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、制限されることがある。)公表なしCPU 10コア・メモリ 16GB(保証あり) 公式マニュアル:サーバー仕様(リソース保証・転送量) ↗ 公式:機能一覧 ↗ 公式マニュアル:エラーの原因 ↗
ヘテムルサーバーへの同時接続数に制限があり、数値の記載はない(制限に達すると503のエラーページが表示される)。無制限と案内(1アカウントあたりの転送量は無制限。ネットワーク全体に影響を与える場合は、制限されることがある。)公表なし公表なし 公式サポート:転送量について ↗ 公式サポート:同時接続数の制限 ↗ 公式:機能一覧 ↗
mixhost スタンダードWebサイトへの同時アクセスは、現在は特に制限していないと案内(CPU・メモリが不足すると、表示が遅くなることがある)。データベースへの接続数には上限があり、数値の記載はない。無制限と案内(機能比較表では無制限と表示。公正使用ポリシーは、許容できる月間の転送量の閾値としてスタンダードは100GBを示し、通常の利用では実質的に無制限としている。)公表なし公表なし 公式:公正使用ポリシー ↗ 公式:機能比較表 ↗ 公式ヘルプ:同時アクセス・接続数の制限 ↗
mixhost プレミアムWebサイトへの同時アクセスは、現在は特に制限していないと案内(CPU・メモリが不足すると、表示が遅くなることがある)。データベースへの接続数には上限があり、数値の記載はない。無制限と案内(機能比較表では無制限と表示。公正使用ポリシーは、許容できる月間の転送量の閾値としてプレミアムは200GBを示し、通常の利用では実質的に無制限としている。)公表なし公表なし 公式:公正使用ポリシー ↗ 公式:機能比較表 ↗ 公式ヘルプ:同時アクセス・接続数の制限 ↗
mixhost ビジネスWebサイトへの同時アクセスは、現在は特に制限していないと案内(CPU・メモリが不足すると、表示が遅くなることがある)。データベースへの接続数には上限があり、数値の記載はない。無制限と案内(機能比較表では無制限と表示。公正使用ポリシーは、許容できる月間の転送量の閾値としてビジネスは800GBを示し、通常の利用では実質的に無制限としている。)公表なし公表なし 公式:公正使用ポリシー ↗ 公式:機能比較表 ↗ 公式ヘルプ:同時アクセス・接続数の制限 ↗
CORESERVER V2 CORE-XCPU割当はCPU1コア相当を100%とした値(300%を3コアとして記載)。アカウント全体のプロセス数は200。無制限と案内(転送量目安は無制限。ただし、規定転送量(数値の記載はない)までは無制限で、それ以上はベストエフォート。)ウェブサーバーへの同時接続数 30CPU 3コア・メモリ 6GB(保証なし) 公式:料金・機能(CPU・メモリの割当、転送量目安) ↗ 公式ヘルプ:負荷の制限(同時接続数・プロセス数) ↗
CORESERVER V2 CORE-YCPU割当はCPU1コア相当を100%とした値(600%を6コアとして記載)。アカウント全体のプロセス数は400。無制限と案内(転送量目安は無制限。ただし、規定転送量(数値の記載はない)までは無制限で、それ以上はベストエフォート。)ウェブサーバーへの同時接続数 60CPU 6コア・メモリ 9GB(保証なし) 公式:料金・機能(CPU・メモリの割当、転送量目安) ↗ 公式ヘルプ:負荷の制限(同時接続数・プロセス数) ↗
お名前.com レンタルサーバー ベーシック同時アクセス数に上限があり、数値の記載はない(上限値を超えることを、503エラーの原因の一つとして案内)。無制限と案内(転送量は無制限と表記。)公表なし公表なし 公式:機能詳細(転送量) ↗ 公式ヘルプ:503エラー(同時アクセス数の上限) ↗
ConoHa WING ベーシック(WINGパック12か月)vCPU・メモリは目安値で、共用サーバーの混雑度が低いときに最大値まで使える。スペック表のリソース保証は「なし」。無制限と案内(機能一覧で、転送量目安は無制限、転送量課金は無しと表示。制限の条件の記載はない。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式:機能一覧 ↗ 公式:リソース ↗ 公式:スペック表(PDF) ↗
ConoHa WING スタンダード(WINGパック12か月)vCPU・メモリは目安値で、共用サーバーの混雑度が低いときに最大値まで使える。スペック表のリソース保証は「なし」。無制限と案内(機能一覧で、転送量目安は無制限、転送量課金は無しと表示。制限の条件の記載はない。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証なし) 公式:機能一覧 ↗ 公式:リソース ↗ 公式:スペック表(PDF) ↗
ConoHa WING Bizスタンダード(WINGパック12か月)1契約ごとにメモリ・vCPUが割り当てられるプラン(リソース保証あり)。共用型のベーシック・スタンダードより絶対値は小さい。負荷が高いときに自動でプランを上げる機能がある。無制限と案内(ビジネスプランのページとスペック表で、転送量目安は無制限と表示。制限の条件の記載はない。)公表なしCPU 3コア・メモリ 2GB(保証あり) 公式:ビジネスプラン ↗ 公式:スペック表(PDF) ↗
ABLENETレンタルサーバー ライト(年払い)vCPU・メモリは、割り当てられた利用可能な最大値と案内されている。保証するとの記載はない。同時アクセス数も無制限と案内(プランのメモリ量の範囲)。無制限と案内(転送量は無制限と表示(転送量課金ではない)。数値の制限はないが、プランのメモリ量の範囲で利用できると注記。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式:プラン比較(vCPU・メモリ) ↗ 公式:機能・仕様(転送量・同時アクセス) ↗
ABLENETレンタルサーバー スタンダード(年払い)vCPU・メモリは、割り当てられた利用可能な最大値と案内されている。保証するとの記載はない。同時アクセス数も無制限と案内(プランのメモリ量の範囲)。無制限と案内(転送量は無制限と表示(転送量課金ではない)。数値の制限はないが、プランのメモリ量の範囲で利用できると注記。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証なし) 公式:プラン比較(vCPU・メモリ) ↗ 公式:機能・仕様(転送量・同時アクセス) ↗
カラフルボックス BOX2(12か月契約)同時アクセス数は特に制限していないと案内(アクセスが多いと、リソース不足で遅くなることがある)。CPU使用量が高く他のお客様に影響する場合は、制限をかけることがある。無制限と案内(機能一覧とトップページでは、転送量目安は無制限と表示。ヘルプには、快適に使うための目安としてBOX2は18TB/月の記載がある(機能一覧では、この数値はアダルトサーバー向けの行にある)。ネットワークや他のお客様に影響が出る場合は、制限をかけることがある。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式:機能一覧(転送量目安・vCPU・メモリ) ↗ 公式ヘルプ:転送量の制限 ↗ 公式ヘルプ:同時アクセス数の制限 ↗ 公式ヘルプ:リソース使用ポリシー ↗
カラフルボックス BOX3(12か月契約)同時アクセス数は特に制限していないと案内(アクセスが多いと、リソース不足で遅くなることがある)。CPU使用量が高く他のお客様に影響する場合は、制限をかけることがある。無制限と案内(機能一覧とトップページでは、転送量目安は無制限と表示。ヘルプには、快適に使うための目安としてBOX3は24TB/月の記載がある(機能一覧では、この数値はアダルトサーバー向けの行にある)。ネットワークや他のお客様に影響が出る場合は、制限をかけることがある。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証なし) 公式:機能一覧(転送量目安・vCPU・メモリ) ↗ 公式ヘルプ:転送量の制限 ↗ 公式ヘルプ:同時アクセス数の制限 ↗ 公式ヘルプ:リソース使用ポリシー ↗
カラフルビジネス スターター(12か月契約)転送量の記載はトップページのカードのみ。法人向けの制限に関するヘルプは確認できていない。無制限と案内(トップページの法人向けプランのカードに、転送量目安は無制限と記載。)公表なしCPU 7コア・メモリ 10GB(保証なし) 公式:トップ(転送量目安・vCPU・メモリ) ↗
CPI 共用レンタルサーバー ビジネス スタンダード(12か月契約)料金・仕様のページに「無制限」の文言はなく、FAQの記載による。Webの同時接続数・CPU・メモリは公表されていない。無制限と案内(公式FAQは、基本的には転送量の制限は設けていないとする。高負荷でネットワークやサーバー全体に影響する場合は、制限する場合がある。)公表なし公表なし 公式FAQ:データ転送量の制限 ↗ 公式:スペック表(PDF) ↗
リトルサーバー ワードプラン比較表の数値が、上限か目安かは記載されていない。同時アクセス数・CPU・メモリは公表されていない。45GB/日(全プラン比較表の「転送量/24h」。FAQは、通常の利用で一律の上限は設けていないが、大量の転送が続くと帯域制御を行う場合があるとしている。)公表なし公表なし 公式:全プラン比較 ↗ 公式FAQ:転送量 ↗
リトルサーバー リトルプラン比較表の数値が、上限か目安かは記載されていない。同時アクセス数・CPU・メモリは公表されていない。90GB/日(全プラン比較表の「転送量/24h」。FAQは、通常の利用で一律の上限は設けていないが、大量の転送が続くと帯域制御を行う場合があるとしている。)公表なし公表なし 公式:全プラン比較 ↗ 公式FAQ:転送量 ↗
リトルサーバー ビッグプラン比較表の数値が、上限か目安かは記載されていない。同時アクセス数・CPU・メモリは公表されていない。180GB/日(全プラン比較表の「転送量/24h」。FAQは、通常の利用で一律の上限は設けていないが、大量の転送が続くと帯域制御を行う場合があるとしている。)公表なし公表なし 公式:全プラン比較 ↗ 公式FAQ:転送量 ↗
ムームーサーバー同時接続数・CPU・メモリは公表されていない。無制限と案内(商品ページのスペック表で、転送量は無制限。)公表なし公表なし 公式:ムームーサーバー ↗
ラッコサーバー RK1同時アクセス数に制限は設けていないと案内。リソース使用率が95%を超える状態が続くと、アラートメールが届く。6000GB/月(機能一覧の「転送量目安/月」(1TBを1,000GBとして換算)。FAQは、転送量に制限は設けていないが、CPU・メモリが圧迫されると表示が遅くなるとしている。)公表なしCPU 1コア・メモリ 2GB(保証なし) 公式:料金プラン・機能一覧 ↗ 公式FAQ:データ転送量の制限 ↗ 公式FAQ:同時アクセス数の制限 ↗
ラッコサーバー RK2同時アクセス数に制限は設けていないと案内。リソース使用率が95%を超える状態が続くと、アラートメールが届く。24000GB/月(機能一覧の「転送量目安/月」(1TBを1,000GBとして換算)。FAQは、転送量に制限は設けていないが、CPU・メモリが圧迫されると表示が遅くなるとしている。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式:料金プラン・機能一覧 ↗ 公式FAQ:データ転送量の制限 ↗ 公式FAQ:同時アクセス数の制限 ↗
ラッコサーバー RK3同時アクセス数に制限は設けていないと案内。リソース使用率が95%を超える状態が続くと、アラートメールが届く。36000GB/月(機能一覧の「転送量目安/月」(1TBを1,000GBとして換算)。FAQは、転送量に制限は設けていないが、CPU・メモリが圧迫されると表示が遅くなるとしている。)公表なしCPU 10コア・メモリ 18GB(保証なし) 公式:料金プラン・機能一覧 ↗ 公式FAQ:データ転送量の制限 ↗ 公式FAQ:同時アクセス数の制限 ↗
iCLUSTA+ ミニ有料オプション(1つで+10)で、同時アクセス上限を最大+40まで追加できる。無料のスケールアップ機能(月1回)で、上限を一時的に緩和できる。無制限と案内(転送料は無料(制限なし)。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、負荷軽減の対応を依頼されることがある。)サイト同時アクセス上限数 60公表なし 公式:機能一覧(転送量) ↗ 公式:機能・その他(サイト同時アクセス上限数) ↗ 公式:料金(同時アクセス上限数の追加) ↗ 公式ヘルプ:データ転送料とアクセス数による制限 ↗
iCLUSTA+ レギュラー有料オプション(1つで+10)で、同時アクセス上限を最大+20まで追加できる。無料のスケールアップ機能(月5回)で、上限を一時的に緩和できる。無制限と案内(転送料は無料(制限なし)。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、負荷軽減の対応を依頼されることがある。)サイト同時アクセス上限数 80公表なし 公式:機能一覧(転送量) ↗ 公式:機能・その他(サイト同時アクセス上限数) ↗ 公式:料金(同時アクセス上限数の追加) ↗ 公式ヘルプ:データ転送料とアクセス数による制限 ↗
iCLUSTA+ プロ標準で最大の100。同時アクセス上限の追加オプションは対象外。無料のスケールアップ機能(月5回)で、上限を一時的に緩和できる。無制限と案内(転送料は無料(制限なし)。ネットワークやサーバーに過大な負荷が掛かる場合は、負荷軽減の対応を依頼されることがある。)サイト同時アクセス上限数 100公表なし 公式:機能一覧(転送量) ↗ 公式:機能・その他(サイト同時アクセス上限数) ↗ 公式:料金(同時アクセス上限数の追加) ↗ 公式ヘルプ:データ転送料とアクセス数による制限 ↗
シンフリーサーバープラス同時接続数・CPU・メモリの数値は公表されていない。過大な負荷が掛かる場合は、CPUコア数・メモリ容量の制限を行う場合があると案内。900GB/日(シンフリーサーバーの仕様一覧の「転送量の目安」。無料プランとプラスの区別は記載されていない。目安を大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なし公表なし 公式マニュアル:サーバー仕様(転送量の目安) ↗ 公式FAQ:サーバー仕様(CPU・メモリの制限) ↗
シンレンタルサーバー ベーシックCPU・メモリは、アカウントごとに割り当てられる値と案内(保証の記載はない)。同時接続数が多いと503(CGI・PHPの場合は、アカウント単位のリソース制限で500)になることがあると案内。上限値の記載はない。900GB/日(転送量課金はない。目安を恒常的に上回る場合は、プランの変更を依頼されることがある。大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式FAQ:転送量の目安 ↗ 公式マニュアル:サーバー仕様(CPU・メモリ) ↗ 公式マニュアル:各種エラーメッセージ ↗
シンレンタルサーバー スタンダードCPU・メモリは、アカウントごとに割り当てられる値と案内(保証の記載はない)。同時接続数が多いと503(CGI・PHPの場合は、アカウント単位のリソース制限で500)になることがあると案内。上限値の記載はない。1200GB/日(転送量課金はない。目安を恒常的に上回る場合は、プランの変更を依頼されることがある。大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証なし) 公式FAQ:転送量の目安 ↗ 公式マニュアル:サーバー仕様(CPU・メモリ) ↗ 公式マニュアル:各種エラーメッセージ ↗
シンレンタルサーバー ビジネス・ベーシックビジネスプランはCPU・メモリのリソース保証あり。転送量課金はないと表示されているが、目安や上限の数値は公表されていない。公表なし公表なしCPU 4コア・メモリ 4GB(保証あり) 公式:ビジネスプラン ↗
スターレンタルサーバー ライトCPU・メモリは、アカウントごとに割り当てられる値と案内(保証の記載はない)。同時接続数が多いと503(CGI・PHPの場合は、アカウント単位のリソース制限で500)になることがあると案内。上限値の記載はない。900GB/日(転送量課金はない。目安を恒常的に上回る場合は、プランの変更を依頼されることがある。大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なしCPU 4コア・メモリ 6GB(保証なし) 公式FAQ:転送量の目安 ↗ 公式マニュアル:サーバー仕様(CPU・メモリ) ↗ 公式マニュアル:各種エラーメッセージ ↗
スターレンタルサーバー スタンダードCPU・メモリは、アカウントごとに割り当てられる値と案内(保証の記載はない)。同時接続数が多いと503(CGI・PHPの場合は、アカウント単位のリソース制限で500)になることがあると案内。上限値の記載はない。1200GB/日(転送量課金はない。目安を恒常的に上回る場合は、プランの変更を依頼されることがある。大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なしCPU 6コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式FAQ:転送量の目安 ↗ 公式マニュアル:サーバー仕様(CPU・メモリ) ↗ 公式マニュアル:各種エラーメッセージ ↗
スターレンタルサーバー ビジネスCPU・メモリは、アカウントごとに割り当てられる値と案内(保証の記載はない)。同時接続数が多いと503(CGI・PHPの場合は、アカウント単位のリソース制限で500)になることがあると案内。上限値の記載はない。1500GB/日(転送量課金はない。目安を恒常的に上回る場合は、プランの変更を依頼されることがある。大きく上回ると、速度制限などを行う場合がある。)公表なしCPU 8コア・メモリ 12GB(保証なし) 公式FAQ:転送量の目安 ↗ 公式マニュアル:サーバー仕様(CPU・メモリ) ↗ 公式マニュアル:各種エラーメッセージ ↗
WADAX あんしんWPサーバー WPスタンダードCPUやメモリなど、共用リソースのスペックは公開していないと、公式FAQが明記している。無制限と案内(転送量無制限と表示。共用サーバーのため、あまりに転送量が多い場合は、上位サービスへの移転や分散を依頼されることがある。)公表なし公表なし 公式:料金・仕様 ↗ 公式FAQ:転送量 ↗ 公式FAQ:共用リソースのスペック ↗
WebARENA SuiteX V2 スタンダード(年払い)ご利用の目安は、1日のアクセス数が10万ヒット以下(毎分100ヒット以下)、同時アクセス数が80未満、1日の転送量が10GB以下。動作を保証する数値ではない。10GB/日(「ご利用の目安」の1日の転送量。目安を超えるアクセスが発生した場合は、システム保全のため利用を制限することがある。)同時アクセス数(ご利用の目安、80未満) 80公表なし 公式:ご利用の目安 ↗
XREA Plus同時接続数・メモリは公表されていない。無制限と案内(転送量上限(1日)は無制限と表示。規定転送量(数値の記載はない)までは無制限で、それ以上はベストエフォート。)公表なし公表なし 公式:プラン比較 ↗
Hostinger Premium ウェブホスティングCPU・メモリはプランの上限値。ホスティング契約は、全プランがCPU・RAM・プロセス数などの制限の対象と定めている。無制限と案内(帯域幅は無制限と表示。無制限で利用できる機能には、公正利用ポリシーが適用される。)PHP Workers 40CPU 1コア・メモリ 2GB(保証なし) Hostinger:プランのパラメーターと上限 ↗ Hostinger:ホスティング契約 ↗
Hostinger Unlimited ウェブホスティングCPU・メモリはプランの上限値。ホスティング契約は、全プランがCPU・RAM・プロセス数などの制限の対象と定めている。無制限と案内(帯域幅は無制限と表示。無制限で利用できる機能には、公正利用ポリシーが適用される。)PHP Workers 60CPU 2コア・メモリ 3GB(保証なし) Hostinger:プランのパラメーターと上限 ↗ Hostinger:ホスティング契約 ↗
カゴヤ レンタルサーバー ライト(1コア/4GB)仮想専用サーバー(KVM)。同時接続数の数値は公表されていない。無制限と案内(転送量は無制限(従量課金なし)。回線は100Mbpsの共有で、特定の顧客の転送量が極端に多いと、帯域調整を行う場合がある。)公表なしCPU 1コア・メモリ 4GB(保証あり) 公式:料金・仕様 ↗ 公式:機能 ↗
カゴヤ レンタルサーバー ライト(2コア/8GB)仮想専用サーバー(KVM)。同時接続数の数値は公表されていない。無制限と案内(転送量は無制限(従量課金なし)。回線は100Mbpsの共有で、特定の顧客の転送量が極端に多いと、帯域調整を行う場合がある。)公表なしCPU 2コア・メモリ 8GB(保証あり) 公式:料金・仕様 ↗ 公式:機能 ↗
カゴヤ レンタルサーバー ライト(4コア/16GB)仮想専用サーバー(KVM)。同時接続数の数値は公表されていない。無制限と案内(転送量は無制限(従量課金なし)。回線は100Mbpsの共有で、特定の顧客の転送量が極端に多いと、帯域調整を行う場合がある。)公表なしCPU 4コア・メモリ 16GB(保証あり) 公式:料金・仕様 ↗ 公式:機能 ↗
wpX Speed W1CPU・メモリは、サーバーアカウントごとに割り当てられる値(保証ではない)。同時接続数は公表されていない。負荷が一定を超えると上位プランへ自動で変更するオートスケール機能がある。13500GB/月(「転送量目安」(ご利用可能なデータ転送量の目安、TB/月を1TB=1,000GBとして換算)。超過時の扱いは記載がない。)公表なしCPU 2コア・メモリ 2GB(保証なし) 公式:機能一覧 ↗
wpX Speed W2CPU・メモリは、サーバーアカウントごとに割り当てられる値(保証ではない)。同時接続数は公表されていない。負荷が一定を超えると上位プランへ自動で変更するオートスケール機能がある。18000GB/月(「転送量目安」(ご利用可能なデータ転送量の目安、TB/月を1TB=1,000GBとして換算)。超過時の扱いは記載がない。)公表なしCPU 3コア・メモリ 4GB(保証なし) 公式:機能一覧 ↗
wpX Speed W3CPU・メモリは、サーバーアカウントごとに割り当てられる値(保証ではない)。同時接続数は公表されていない。負荷が一定を超えると上位プランへ自動で変更するオートスケール機能がある。22500GB/月(「転送量目安」(ご利用可能なデータ転送量の目安、TB/月を1TB=1,000GBとして換算)。超過時の扱いは記載がない。)公表なしCPU 4コア・メモリ 8GB(保証なし) 公式:機能一覧 ↗
GoDaddy Hosting for WordPress Basic同時接続数・CPU・メモリのプラン別の公表値は確認できていない。無制限と案内(プランのページに記載はなく、ホスティング規約が、WordPress向けマネージドホスティングは無制限の帯域幅を提供すると記載。使用量が安定性や性能に影響する場合は、VPSへの移行の要請やリソース制限を行うことがある。)公表なし公表なし GoDaddy:ホスティング規約 ↗
GoDaddy Hosting for WordPress Deluxe同時接続数・CPU・メモリのプラン別の公表値は確認できていない。無制限と案内(プランのページに記載はなく、ホスティング規約が、WordPress向けマネージドホスティングは無制限の帯域幅を提供すると記載。使用量が安定性や性能に影響する場合は、VPSへの移行の要請やリソース制限を行うことがある。)公表なし公表なし GoDaddy:ホスティング規約 ↗
GoDaddy Hosting for WordPress Ultimate同時接続数・CPU・メモリのプラン別の公表値は確認できていない。無制限と案内(プランのページに記載はなく、ホスティング規約が、WordPress向けマネージドホスティングは無制限の帯域幅を提供すると記載。使用量が安定性や性能に影響する場合は、VPSへの移行の要請やリソース制限を行うことがある。)公表なし公表なし GoDaddy:ホスティング規約 ↗
Bluehost Starter共用アカウントのアクティブプロセスの上限は25(メールの確認も同じ枠を使う)と案内。CPU・メモリの数値は公表されていない。無制限と案内(共用ホスティングは帯域幅が無制限(unmetered)と案内。他の契約者への影響を防ぐ必要がある場合は、プロセッサ時間・帯域・プロセス・メモリを制限する権利を留保している。)公表なし公表なし Bluehost:Account Limits Summary ↗ Bluehost:ユーザー契約 ↗
Bluehost Business共用アカウントのアクティブプロセスの上限は25(メールの確認も同じ枠を使う)と案内。CPU・メモリの数値は公表されていない。無制限と案内(共用ホスティングは帯域幅が無制限(unmetered)と案内。他の契約者への影響を防ぐ必要がある場合は、プロセッサ時間・帯域・プロセス・メモリを制限する権利を留保している。)公表なし公表なし Bluehost:Account Limits Summary ↗ Bluehost:ユーザー契約 ↗
Bluehost eCommerce Essentials共用アカウントのアクティブプロセスの上限は25(メールの確認も同じ枠を使う)と案内。CPU・メモリの数値は公表されていない。無制限と案内(共用ホスティングは帯域幅が無制限(unmetered)と案内。他の契約者への影響を防ぐ必要がある場合は、プロセッサ時間・帯域・プロセス・メモリを制限する権利を留保している。)公表なし公表なし Bluehost:Account Limits Summary ↗ Bluehost:ユーザー契約 ↗
DreamHost Web Hosting LaunchCPU・RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(全プランで、Unmeteredな転送量を提供と案内。異常な急増やパターンが見られた場合は、確認のあいだ、帯域を一時的に制限することがある。)公表なし公表なし DreamHost:Resource Allocation Policy ↗ DreamHost:Web Hosting ↗
DreamHost WordPress LaunchCPU・RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(全プランで、Unmeteredな転送量を提供と案内。異常な急増やパターンが見られた場合は、確認のあいだ、帯域を一時的に制限することがある。)公表なし公表なし DreamHost:Resource Allocation Policy ↗ DreamHost:Web Hosting ↗
DreamHost WordPress GrowthCPU・RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(全プランで、Unmeteredな転送量を提供と案内。異常な急増やパターンが見られた場合は、確認のあいだ、帯域を一時的に制限することがある。)公表なし公表なし DreamHost:Resource Allocation Policy ↗ DreamHost:Web Hosting ↗
HostGator HatchlingcPanelアカウントごとに、同時に動かせるプロセスは25、CPU使用率は25%までと案内。RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(比較表で、帯域幅はUnmetered(無制限)と案内。)公表なし公表なし HostGator:Account Limits Summary ↗ HostGator:利用規約 ↗
HostGator BabycPanelアカウントごとに、同時に動かせるプロセスは25、CPU使用率は25%までと案内。RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(比較表で、帯域幅はUnmetered(無制限)と案内。)公表なし公表なし HostGator:Account Limits Summary ↗ HostGator:利用規約 ↗
HostGator BusinesscPanelアカウントごとに、同時に動かせるプロセスは25、CPU使用率は25%までと案内。RAM・同時接続数は公表されていない。無制限と案内(比較表で、帯域幅はUnmetered(無制限)と案内。)公表なし公表なし HostGator:Account Limits Summary ↗ HostGator:利用規約 ↗
SiteGround StartUp同時接続数・同時プロセス数・PHPワーカー数は公表されていない(CPU秒・実行回数のフェアユースのしきい値はある)。無制限と案内(機能一覧では転送量はUnmetered。フェアユースの指針の範囲内が条件。一方、公式KBは「無制限の容量と帯域のプランは提供していない」とも回答しており、表記が食い違っている。)公表なし公表なし SiteGround:共用ホスティングの機能 ↗ SiteGround:無制限の容量・帯域についてのFAQ ↗
SiteGround GrowBig同時接続数・同時プロセス数・PHPワーカー数は公表されていない(CPU秒・実行回数のフェアユースのしきい値はある)。無制限と案内(機能一覧では転送量はUnmetered。フェアユースの指針の範囲内が条件。一方、公式KBは「無制限の容量と帯域のプランは提供していない」とも回答しており、表記が食い違っている。)公表なし公表なし SiteGround:共用ホスティングの機能 ↗ SiteGround:無制限の容量・帯域についてのFAQ ↗
SiteGround GoGeek同時接続数・同時プロセス数・PHPワーカー数は公表されていない(CPU秒・実行回数のフェアユースのしきい値はある)。無制限と案内(機能一覧では転送量はUnmetered。フェアユースの指針の範囲内が条件。一方、公式KBは「無制限の容量と帯域のプランは提供していない」とも回答しており、表記が食い違っている。)公表なし公表なし SiteGround:共用ホスティングの機能 ↗ SiteGround:無制限の容量・帯域についてのFAQ ↗
IONOS Hosting for WordPress StartRAMは「最大9GB(共有)」のように、共有の上限値が表示されている。CPUの記載がないため、処理能力の計算には使っていない。CPU・同時接続数・PHPワーカー数は公表されていない。無制限と案内(プランのページの比較表で、Trafficは3プランともUnlimited。一般約款は、無制限のサービスは通常の個人・商用利用を想定すると定めている。)公表なし公表なし IONOS:Hosting for WordPress ↗ IONOS:一般約款 ↗
IONOS Hosting for WordPress GrowRAMは「最大9GB(共有)」のように、共有の上限値が表示されている。CPUの記載がないため、処理能力の計算には使っていない。CPU・同時接続数・PHPワーカー数は公表されていない。無制限と案内(プランのページの比較表で、Trafficは3プランともUnlimited。一般約款は、無制限のサービスは通常の個人・商用利用を想定すると定めている。)公表なし公表なし IONOS:Hosting for WordPress ↗ IONOS:一般約款 ↗
IONOS Hosting for WordPress BoostRAMは「最大9GB(共有)」のように、共有の上限値が表示されている。CPUの記載がないため、処理能力の計算には使っていない。CPU・同時接続数・PHPワーカー数は公表されていない。無制限と案内(プランのページの比較表で、Trafficは3プランともUnlimited。一般約款は、無制限のサービスは通常の個人・商用利用を想定すると定めている。)公表なし公表なし IONOS:Hosting for WordPress ↗ IONOS:一般約款 ↗
Kinsta Business Single 20GBCPU・RAM全体の数値は公表されていない。20GB/月(サーバー帯域の月間の枠(originから直接配信した分。CDNが配信した分は含まない)。超過分は1GBあたり0.5米ドルの追加料金が請求される。)PHP threads(旧称 PHP workers) 2公表なし Kinsta:料金 ↗ Kinsta:PHP threads ↗ Kinsta:プランと帯域 ↗
Kinsta Business Single 40GBCPU・RAM全体の数値は公表されていない。40GB/月(サーバー帯域の月間の枠(originから直接配信した分。CDNが配信した分は含まない)。超過分は1GBあたり0.5米ドルの追加料金が請求される。)PHP threads(旧称 PHP workers) 4公表なし Kinsta:料金 ↗ Kinsta:PHP threads ↗ Kinsta:プランと帯域 ↗
Kinsta Business WP 2CPU・RAM全体の数値は公表されていない。40GB/月(サーバー帯域の月間の枠(originから直接配信した分。CDNが配信した分は含まない)。超過分は1GBあたり0.5米ドルの追加料金が請求される。)PHP threads(旧称 PHP workers) 2公表なし Kinsta:料金 ↗ Kinsta:PHP threads ↗ Kinsta:プランと帯域 ↗
Namecheap Stellar公式の表では「Any Shared」の列の値。CPUはCPU Limitの50%を、1コア=100%としてコア数に換算した(公式の説明は「サーバーのリソースに対する割合」で、換算は編集部の仮定)。ピーク時の一時的な上乗せ(バースト)は、計算に入れていない。無制限と案内(帯域幅はUnmetered。ただし、CPU・メモリ・エントリプロセス・inodeには上限があり、数GB規模のマルチメディアの保存・配信などは共用サーバーでは禁止されている。)Entry Processes(maxEntryProc) 20CPU 0.5コア・メモリ 1GB(保証なし) Namecheap:共用ホスティングのリソース制限 ↗ Namecheap:Unmetered Hosting Policy ↗
Namecheap Stellar Plus公式の表では「Stellar Plus/Ultimate」の列の値。CPUはCPU Limitの50%を、1コア=100%としてコア数に換算した(公式の説明は「サーバーのリソースに対する割合」で、換算は編集部の仮定)。ピーク時の一時的な上乗せ(バースト)は、計算に入れていない。無制限と案内(帯域幅はUnmetered。ただし、CPU・メモリ・エントリプロセス・inodeには上限があり、数GB規模のマルチメディアの保存・配信などは共用サーバーでは禁止されている。)Entry Processes(maxEntryProc) 30CPU 0.5コア・メモリ 2GB(保証なし) Namecheap:共用ホスティングのリソース制限 ↗ Namecheap:Unmetered Hosting Policy ↗
Namecheap Stellar Business公式の表では「Stellar Business/Business SSD」の列の値。CPUはCPU Limitの100%を、1コア=100%としてコア数に換算した(公式の説明は「サーバーのリソースに対する割合」で、換算は編集部の仮定)。ピーク時の一時的な上乗せ(バースト)は、計算に入れていない。無制限と案内(帯域幅はUnmetered。ただし、CPU・メモリ・エントリプロセス・inodeには上限があり、数GB規模のマルチメディアの保存・配信などは共用サーバーでは禁止されている。)Entry Processes(maxEntryProc) 40CPU 1コア・メモリ 2GB(保証なし) Namecheap:共用ホスティングのリソース制限 ↗ Namecheap:Unmetered Hosting Policy ↗
さくらのVPS 2GB(石狩)仮想コア数・メモリは仕様ページの値で、計算に使っている。無制限と案内(データ転送量は無制限(サーバー共通仕様)。インターネット側は100Mbpsの共有回線。)公表なし公表なし 公式:仕様 ↗
さくらのVPS 4GB(石狩)仮想コア数・メモリは仕様ページの値で、計算に使っている。無制限と案内(データ転送量は無制限(サーバー共通仕様)。インターネット側は100Mbpsの共有回線。)公表なし公表なし 公式:仕様 ↗
さくらのVPS 8GB(石狩)仮想コア数・メモリは仕様ページの値で、計算に使っている。無制限と案内(データ転送量は無制限(サーバー共通仕様)。インターネット側は100Mbpsの共有回線。)公表なし公表なし 公式:仕様 ↗
さくらのVPS 16GB(石狩)仮想コア数・メモリは仕様ページの値で、計算に使っている。無制限と案内(データ転送量は無制限(サーバー共通仕様)。インターネット側は100Mbpsの共有回線。)公表なし公表なし 公式:仕様 ↗

「無制限」は、課金や上限の対象ではないという案内で、処理能力が無制限という意味ではありません。公式ページの記載は変わることがあります。契約前に、公式ページで最新の条件を確認してください。